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rapt理論が世界に広まるように。イルミナティの支配体制の崩壊を祈って。

アトムの子の意味それと拳マークの意味

夢を叶えるゾウのエンディング曲がアトムの子でした。山下達郎の曲です。

 

結論から書くと、アトムは原子でアトゥムがエジプトの創造神で神々の祖らしく

 

Wikipedia曰くルシファーですね。

 

 

正確にはルシファーが創造したのではなくて、神様に創られた天使達を堕落させたのがルシファーですね。

 
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 拳マークです。

 

たしか、どこかの学生団体でシールズとか言う奴らも拳マークでしたね。

 

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拳 - Wikipedia

 

エジプト神話では、原初の神「アトゥム」は、握りしめた自らの手と性交して(オナニー)、最初の神々を誕生させた。

アトゥムの手は、彼の中に備わっていた女性としての特質を象徴していた。

エジプト新王国時代には、「神の手」という称号が、アメンの妻、つまり、世継ぎを産む王妃または王女に与えられていた。

 

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これを読んだ感想は、いやーこれマジすか

 

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アトゥム - Wikipedia

 

アトゥムは原初の水「ヌン」より自らを誕生させ、他の神々を生み出した偉大な造物主である。

アトゥムは、古代エジプト人たちが最も原初に近い生物として認識していた「蛇」の姿をして誕生した。「蛇」は死を運ぶ忌まわしき存在であり、強力な力を持つ畏怖すべき存在であると同時に、脱皮によって無限に死と再生を繰り返す、生命を象徴する存在でもあった。アトゥムは、世界が破滅を迎え「ヌン」の中に帰っていく時、再び「蛇」の姿をとるとされる。

基本的には人間の姿をしており、二重王冠を被り、アンクとウァス杖を手にした姿で描かれる。

最初の独り神であったため自慰によって大気の神シュー湿気女神テフヌトを生み、さらにこの2神から大地の神ゲブと天空の女神ヌトが生まれ天地が創造されたとされる。

独力で他の神々を生み出したため、両性具有の存在とされる。後年、アトゥムの妻となる存在が与えられたが、この妻「イウサーアス」もしくは「ヘテベト」は、アトゥムと完全に切り離された存在ではなく、アトゥムの身体の一部にして女性的な部分、即ち、アトゥムの「手」を象徴し、アトゥムの「手」に神格を与えた存在とされる。

また、こうした神話の一方で、アトゥムは「朝の太陽」として世界を照らす神であるとも信じられていた。そのため、後には太陽神ラー習合して「ラー・アトゥム」となった。

アトゥムは、ケプリやラーといった他の太陽神の姿に次々と変じながら、昼と夜を旅して、悪しき蛇「アポピス」と戦うとされた。

 

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蛇は忌まわしいものといっておきながら、自分は蛇の姿でヌンに帰ると。

 

しかも蛇が死と生の象徴とかウロボロス(ベンゼン環) ですね。

 

しかも両性具有ですか。 サタンの大好物、両性具有・同性愛ですね。

 

しかもアトゥムの関連項目が



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しかも最終編集が極楽サタン・・・

 

もうなんなんだこれ。