世界が変わる様子を見よう

rapt理論が世界に広まるように。イルミナティの支配体制の崩壊を祈って。

ファッションは時代とともに進化しているのか。

 

結論から書きます。

次元は上がってはいるものの、過去のものをトレンドと言って、過去のものにスパイスを足して宣伝を繰り返しているだけ。



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革ジャンの着こなしの王道の配色です。

黒×白丈長×かなりの色落ちデニム

 

「革ジャンでどう着ればいいのかわかんない」という方は、上の着こなしor革ジャン×シャツ×スラックスこれがハズさない着こなしかと思います。あとは革ジャン×黒ニット×好きなズボンこれも王道の着こなしらしいですね。

 

 

一番覚えているのは、保育にも「流行り」があるんだな~…と思ったことです。

次から次へと、その時々の、流行の保育論があるんだなと。どういった保育が一番優れた保育なのか、わからないまま、不明のまま、それでも昔より今の方が「進化」している風に、紹介されていました。

 

保育ですらトレンドがあるなんて知りませんでした。

 

ファッションも同じことをグルグルと繰り返して

「はい今年のトレンドはウォレットチェーンです」

とか言ってきます、ハイブランドが。さらに言うなら、イルミナティですね。

これわかりました。保育もファッションも同じやり方で儲けているなら、この世分野のほとんどが流行を進化しているのかのように見せかけてますね。ほぼグルグルしてるだけなのに。

もうルシファーがデザインしないのだから、サタンの文化は全て劣化してくしかないです。

 

ファッショントレンド、仕掛人は誰だ? | FASHION!! INSIDER STORY | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

トレンドの仕掛人は、誰だ?

ファッション誌や新聞などの紙面をにぎわす“今季のトレンド”。これを発信しているのは、ズ・バ・リ、各媒体、もっと言えば編集部です。逆に言えば、ファッション業界の世界的権威やどこかの組織が発信しているものではありません。

あくまでも、特定の雑誌やメディア媒体のフィルターを通った、これが“トレンド”だと思われる、的な編集記事なのです。つまり、極端に言うと(あくまでも極端にですが)、その記事や情報を発信している個人や組織の見解、ということになります。

とは言え、“トレンド”特集記事は、信憑性がありますよね。その辺りの裏付けとなる情報については後半で説明しますが、その前にビジネス的なからくりの正体を暴きましょう。ここで、登場するのが、影の黒幕。というほどではありませんが、本当にメリットを享受する人たちの存在です。

それは、ファッションブランドです。

もちろん、メディアとしても購買につながるような魅力的な誌面を作り、1部でも多く売り上げ部数を伸ばす、という大前提は存在します。なので、メディア媒体のメリットというのも、当然、存在しますし、皆さんも理解しやすいと思います。

一方で、「これからはこれがはやりますよ~、このアイテムを買っておしゃれの仲間入りをしましょう~」とあおり、消費者を実際の購買に駆り立て、本来得するのは、リテーラー(ここでは、ファッションブランド)です。

では、なぜ、メディアはブランドのためにそんなことをするのでしょうか? 

ファッションブランドとメディアの関係

単純にそれが読者にとって関心のあることだから、という純粋な理由。そして、もう一つが、ファッション業界と雑誌などのメディアは、“広告”によって相互補完の関係にあるからです。

要は、ブランド側が広告費を出し、メディアは商品を格好良く紹介し(=宣伝)、売上という形でブランドに利益がもたらされ、ブランドはさらにまた広告費という形でメディアにお金を還元する。そういうサイクルが成り立っています。

最近は、雑誌などの広告ページが明らかに多いですよね。ビジネスエリートが中心のこのサイトの鋭い読者のみなさんは、広告収入が生命線であることはお察しでしょうから、ここでは具体的な広告例を省略させていただきます。

さて、ここからは、ファッション業界の仕組みについてです。なぜ、ファッション業界はメディアを通じて、トレンドを発信するのか。それはつまり、ファッション業界の根本的なビジネスモデルを理解することでもあり、業界の真髄に触れることでもあります。

イルミナティのやり方はだいたいこれです。

お互いに宣伝することで、勢力を拡大していきます。

 

 

ファッションというのは、“トレンド”や“流行”を生み出すことによって、そこから外れたものに“時代遅れ”や“ダサい”というレッテルを張り、それにより消費者を購買へと導くのです。

これがファッション業界の根本的な仕掛けです。ただ、流行を発信するだけではなく、きちんと新しい消費を生み出すために、“流行遅れ”という副産物も作るのです。そうすることにより、それまで最新のファッションだった服は、もう着られない

まぁ、着られないわけではないですけどね。

 

“はじめにカラーありき”ということで、流行が作られるベースは、色の選定から始まります。“○○年春夏/秋冬の流行色はこんな感じ”というのが、コレクションが発表される約1年半も前に決まります。それを公表しているのは、「国際流行色委員会」(インターカラー: INTERNATIONAL COMMISSION FOR COLOR)という国際的組織です。

 

JAFCA | 一般社団法人日本流行色協会 | Top

だからこういう組織がイルミナティから言われた色をトレンドにするわけですね。rapt理論で色はイルミナティの派閥を象徴するものでしたね。

 

 

今の高校生は知らないかもしれませんが、ガチャベルトもレトロだし、革ジャンもレトロだし、太めのパンツも中トロだし、ウォレットチェーンも大トロです。ラウンドカットのTシャツもレトロです。

 

本当に新しいトレンドというものがないんですね。それこそレイヤードのタンクトップを見せることくらいです。

 

 

 

流行遅れとか言いつつ、昔のものにディテールを変えたりして、復活させるこのループを繰り返しているわけです。

 

悪質な商売方法ですよ。

 

 

 

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服に7の次元の絵とかをプリントすれば、それを着て街を歩くだけで聖霊を感じさせることができるかと思いますし、服自体を7の次元にまでレベルアップさせれば、プリントがなくても聖霊を感じさせることができるかもしれません。