世界が変わる様子を見よう

rapt理論が世界に広まるように。イルミナティの支配体制の崩壊を祈って。

これこそバベルの塔!NWOもOWOもイルミナティの計画で反キリストです。

 

陰謀論の基礎中の基礎

 

とにかく世界統一をしてはなりません。

 

これからも暴走を続けるイルミナティは第三次世界対戦を起こそうとしてますし、あわよくば世界統一を果たそうと計画しています。

 

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 イルミナティの計画

 

3度の世界対戦によって出雲vs秦氏の決着をつけたい

 

 

出雲秦氏が互いに手を組んで第三次世界対戦

 

 

この計画が無理そうだと気がついたが、この計画も行いつつ、別の方法でも世界統一を果たそうとする。←今ここ

 

 

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バベルの塔 - Wikipedia

 

全ての地は、同じ言葉と同じ言語を用いていた。東の方から移動した人々は、シンアル[4]の地の平原に至り、そこに住みついた。そして、「さあ、煉瓦を作ろう。火で焼こう」と言い合った。彼らは石の代わりに煉瓦を、漆喰の代わりにアスファルトを用いた。そして、言った、「さあ、我々の街と塔を作ろう。塔の先が天に届くほどの。あらゆる地に散って、消え去ることのないように、我々の為に名をあげよう」。主は、人の子らが作ろうとしていた街と塔とを見ようとしてお下りになり、そして仰せられた、「なるほど、彼らは一つの民で、同じ言葉を話している。この業は彼らの行いの始まりだが、おそらくこのこともやり遂げられないこともあるまい。それなら、我々は下って、彼らの言葉を乱してやろう。彼らが互いに相手の言葉を理解できなくなるように」。主はそこから全ての地に人を散らされたので。彼らは街づくりを取りやめた。その為に、この街はバベルと名付けられた。主がそこで、全地の言葉を乱し、そこから人を全地に散らされたからである。

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「創世記」11章1-9節

 

とにかくここの記述に反抗して世界統一を掲げてきます。

 

グノーシス主義においては、「聖書の神=ヤハウェ」は「ヤルダバオート」と呼ばれる「偽りの神=悪魔」である。逆に「聖書の悪魔=蛇」こそが、人類に「知恵(理性)」を授けた「真の神」である。バベルの塔の建設者はニムロデとされ、彼もまた、「偽りの神=悪魔」に反逆し、バベルの塔を建設しようとしたことから、神に反逆して地に堕とされた「堕天使=悪魔」と同一視され、「真の神」とされる。

よって、当然の結果として、聖書の記述も、聖書の神の言葉は「偽りの神=悪魔」の言葉として、正反対に解釈することが正しいとされることになる。

グノーシス主義においては、聖書における「神」と「悪魔」の立場が入れ替わっている。それは即ち、聖書における「善」と「悪」の「規範・価値」が逆転・倒立することを意味する。

 

バベルの塔の記述に則して言えば、それは言語だけにとどまらず、バラバラになった言語・民族・宗教・思想・文明・文化・経済・通貨・国家・人種・身分・性別・家族・人間の自他の意識などを統一(=それらの区分区別の廃止=破壊)し、即ち、バベルの塔を建設し、人間が「偽りの神=悪魔=ヤルダバオート」に代わって神の座に就き、「真の神=聖書の悪魔」より与えられた「知恵(理性)」をもって、世界を支配することが正しい、という解釈になる。

 

これこそがイルミナティの成そうとしていること全てと言っても過言ではないです。

(というより、神様へ反逆できれば何でもいいと思っています)

 

そしてこれが本当にイルミナティの計画なのかどうかを証明したのがraptブログです。

 

だからrapt理論は真理なのです。

 

唯一無二の完全な理論です。

 

RAPT | 人工言語エスペラントは悪魔崇拝者たちの共通言語である。