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英語の授業にて絶体絶命のピンチ!


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この画像は今回の授業の座席表となります。

( 赤い星マークが僕の席です)

 

 

 

画像の通り、今日私は英語の教材を忘れてしまいました。

 

 

 

というか、今日英語の授業があることすら忘れてました。(バカだ)

 

 

 

 

 そこで私は先生に

 

「すみません、英語の教材を忘れてしまったので、隣の人に見せてもらいます。」

 

 

と言うのが常識なのですが。

 

 

なんとかして、バレずに授業を乗りきろうと思いました。

 

そこで実際にとった行動は

「神様、どうか先生にバレないように先生をこっちに来させないでください。」

 

と心の中で何回も祈りました。

 

 

 

 

 

神様の保護①

 

≡≡≡≡≡

 

先生は縦列ごとに人を指して答えさせるタイプの人です。

 

私の高校にはこのタイプの先生が非常に、いや異常に多いです。

 

そして、まさかの私の列から答えさせはじめました。

 

「オワッタわ。」と思いましたね。

 

 

結果は列の最初の人だけ指されて、他の列を指しはじめました。

 

≡≡≡≡≡

 

もう1つあります。

 

神様の保護②

 

≡≡≡≡≡

 

英文を訳していくのが、土曜の授業内容なのですが先生はランダムに指しはじめて

 

〈stuff〉の意味は〈詰める〉です。

 

これをなぜか指された人達が答えなかったせいで、私が指されて席の前まで来ましたが

 

指された瞬間に「詰めるってことですか?」

(疑問形なのは手元に教材がないため、自信のなかったからです)

 

と答えたために、ほとんど机を見られずにすんだのです。

 

「フー」

 

机の前に立ち、私と目があったのにバレないのは奇跡です。

 

 

かなり小さいけどね。

 

神様の粋な計らいで、ピンチを2度も乗りきれました。

 

感謝ですね。

 

≡≡≡≡≡

 

 

 残り10分あるかないかぐらいでしたが、チャイムがなるまでバレませんでした。

 

そもそも、今日が合同授業だったのも運が良かったです。

 

いつもは画像の半分の人数でやってます。

 

 

 

今回はかなり個人的なことですが、神様は常に炎のような目をして私達を保護してくれています。

 

といっても自分の責任も大きいのですが、それでも神様は人間一人ひとりに霊感を与えて、死のピンチを乗りきれるように保護してくださったり、怪我をしないように霊感を与えてくださったり、救われるように多くの人々を導いてくださっています。

 

 

RAPT | RAPTブログ読者の証言〈VOL.15〉会社の奴隷として働き、ストレスばかりを溜めて地獄のような生を生きていた30代男性。

 

 

raptブログは必見です。

 

今までに抱いてきた疑問はほとんど全て解けると言っても過言ではないです。そのくらい、高次元のブログです。

 

ぜひ、読んでください。

 

きっと凄まじいと思える発見があります。

 

 

多くの人が神様と出会えますように。