世界が変わる様子を見よう

rapt理論が世界に広まるように。イルミナティの支配体制の崩壊を祈って。

教会にはサタン、人間サタンがいる。工作員牧師と工作員信者について


f:id:Sano7:20170703233822j:image

 

 

とにかく、教会は危険です。

 

 

RAPT | RAPT・1.STアルバム発売記念・特別企画〈RAPT×K.対談 VOL.2〉 神様の望む新しい世界へ

 

日本基督教団統一教会、新天地イエス

 

これ以外にもあると思います。

 

しかし、やり方は上と同じだと思います。

 

 


あと、ここ二、三十年の間に、日本のキリスト教の教会がすっかり没落してしまったというお話をしていますが、なぜそんなことになっているのかというと、前々から何度もお話してきました通り、日本のキリスト教の教会が次々とイルミナティに乗っ取られているからです。
 
これまで私は、その犯人として「日本基督教団」の名前を挙げてきましたが、実際のところ、それだけではありません。
 
日本基督教団」よりもっと質の悪いのが、「新天地イエス教」というキリスト教の教団です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
“模範信者”装い教会乗っ取り--
 
韓国教会に大打撃「新天地イエス教」
 
模範的信徒を装って教会に潜伏し、ひそかに仲間を増やして教会を乗っ取る―そんな手口の異端が韓国で深刻な被害を与えている。
 
11月6日、都内で在日本韓国基督教総連合会が主催した異端セミナーで、韓国の異端専門家らが口をそろえてその猛威に警戒を呼びかけた。
 
団体名「新天地イエス教証拠(証しの)幕屋聖殿」。長老教会に出席していた李マンヒ(77)=現・新天地イエス教総会長=が神秘体験をし、ユ・ジョエルの「幕屋聖殿」に入ったが80年に離脱。
 
(註:このイ・マンヒの画像を見ただけで気分が悪くなる人もいると思いますので、ここには貼り付けません。見たい方は、以下のリンクをクリックしてください。)
 
http://rapt-neo.com/wp-content/uploads/2016/07/98614836d6e2e9339508990a6a2838db.jpg
 
その強い影響を受けた終末的教理体系で新天地イエス教を創設した。主から直接啓示を受けたとし、「聖書の著者と同等かそれ以上」と自称している。(つまり再臨のキリストと自称)
 
東京で数年前70人の新天地信者を確認したが、今ではその拠点が4か所に拡大し信者数も増えているという。「韓国教会はまるごと新天地にのみ込まれたり分裂したり、大きな被害を受けている。同様の被害が起こらないよう予防が必要です」
 
新天地信者は正統教会の信徒になりすまし3~10年潜伏。
 
熱心に集会出席し奉仕する模範信者として信用を得、セルリーダーや教会役員になる。
 
その間に新天地の教えで一人ひとり教会員を奪い、しまいに牧師解任を決議して追い出し新天地出身の牧師を招聘する。
 
看板は普通の教会のまま中身がそっくり新天地に入れ替わってしまう。
 
ソウル首都圏の大教会では数百人から千人の新天地信者が潜伏していた例が複数あり、長老や副牧師が奪われた教会もある。
 
忠実に牧師に仕え、牧師が「この人を見習いなさい」と推奨するような模範的信者を装っていた。
 
被害教会では、「長年この教会で厳しい弟子訓練を受けたのに、なぜ異端から改宗しなかったのか」といぶかる。神学校に入って勉強しても変わらないという。
 
「新天地の教えはそれほど深く入っている。いかに熱心に教会で学んでいるように見えても、それは全部演技。彼らは毎日厳しい訓練を受けて正統教会を熟知しており、信者をどのように奪うかシミュレーションをしている。聖書から学びましょうと誘われ、普通の教会の信者は太刀打ちできない」。
 
韓国のプロテスタント人口は25%と言われてきたが、近年は減少傾向で20%を切り861万人。それに対し異端カルトは200万人に急増しているという。
 
すでに日本語サイトもあり、「この内容は教会や聖徒の信仰の知識のために公益的な目的で聖書を根拠として書いたものです」と聖句を引用しながら教義を流布している。
 
以下は引用。
 
数年前から韓国で猛威をふるっているキリスト教異端「新天地」(新天地イエス教証拠張幕聖殿)をご存知でしょうか。何と来たのです、私にもここから手紙が!
 
日本全国の牧師宛てに送っているようです。日本でも活動しているそうですから、気をつけなければなりません。
 
最大の特徴は、教会に潜入し、クリスチャンを狙って密かに活動し、教会をのっとってしまうことにあります。
 
まず彼らはターゲットにする教会を綿密に調査します。
 
異言を強調する教会なら異言を語る練習もし、弟子訓練の盛んな教会なら弟子訓練を学んでから入り込む。
 
熱心に奉仕し、牧師にも信徒たちにも評判がよく、執事や長老にまでなって次第に勢力を伸ばし、ついには教会ごと手に入れてしまう。これが手口です。
 
聖書をよく学び、奉仕もしますので、立派なクリスチャンだとだまされてしまいます。
 
しかし、彼らが信じているのは三位一体の神ではなく、イ・マンヒという教祖です。
 
現在80歳だそうですが、永遠に生きると公言しているそうです。このように書くと、「そんな馬鹿な」と思われるでしょう。
 
でも、彼らは決して正体を明かさずに入り込んでくるのです。
 
しかし、なかなか一般信徒には見分けることが難しいのも確かです。
 
彼らは慣れてくると、聖書研究会に誘うそうです。所属教会以外での聖書研究会、所属教会で紹介していない集会には黙って参加しないでください。
 
友人から誘われた場合、ぜひ牧師にチラシなどを見せて問い合わせてください。
 
(註:教会の乗っ取りが進んでいる場合、教会の主催で「神学教室」などを行い、そこで彼ら独自の教理を教え、信者たちを洗脳していきます。しかも、その「神学教室」で学んだ人が、教会の中でことさら出世していくという仕組みです。)
 
創始者:イ・マンヒ
主要国:韓国
信徒数:55,000人以上(韓国のみの数)
概要:イ・マンヒは自分は永遠に生きると主張し、信徒はそれを信じています。
 
信徒たちは他の教会の一員となり教会の中で人々を惑わし、その教会から人を引き抜いて新天地に入教させます。
 
入教する前には、6ヶ月間の聖書勉強を行い、初等、中等、高等の段階に分かれています。
 
聖書勉強をしないと教会に入ることはできません。教会員たちは他の教会の信徒を刈り取るために訓練され他の教会に派遣されます。教会はいわば彼らにとって畑といえます。
 
---------------------(転載ここまで)
 

 

 

このようにイルミナティの連中は、「教会乗っ取り専門」の教団を作り、その教団にたくさんの信者を集めて洗脳し、その信者たちを使ってまともな教会を乗っ取っていくのです。
 
しかも、「新天地」の信者たちのほとんどが、まともな仕事に就いていません。
 
牧師でもない人が、まともな仕事に就かずに、ほぼ二十四時間、教会の中にいて、教会に関わる仕事をしているのです。
 
そのくせ、本物の信者がまともな仕事に就かずに教会で働いてばかりいると、「あの人はちゃんとした仕事に就かなければいけない」などと言って非難し、教会で働けないように誘導します。
 
そのため、「新天地」のメンバーばかりが教会の中で頭角を表し、他の誰よりも早いスピードで教会の中で出世していきます。
 
そして、人によっては二、三年ほどで牧師になったりもします。
 
しかし、本物の信者たちは、まさか自分たちの教会に「新天地」のメンバーが紛れ込み、数年がかりで自分たちの教会を乗っ取ろうとしているとは思いもしません。
 
聖書の中にも「兄弟と互いに愛し合いなさい」と書かれてあるので、兄弟(同じ教会の信者)のことを少しでも疑うと、それを悪いことだと思って、それ以上、疑いを抱こうともしません。
 
このようなことがあるから、イエス・キリストは「鳩のように純粋に、蛇のように賢くなりなさい」と教えたわけですが、ほとんどの信者たちは「鳩のように純粋になる」ことばかり考えて、「蛇のように賢くなる」ことは考えません。
 
なので、牧師になった「新天地」のメンバーのことも信用するしかありません。
 
しかも、もし仮にその「新天地」の牧師のことを信用できず、少しでも非難したりしようものなら、そのときには平信徒を装った「新天地」のメンバーたちから、「牧師を信用しないとは、なんて不信心な人だ」と非難され、ひどい場合は、教会に通うのが辛くなるぐらい徹底的に排斥されます。
 
そうやって、「新天地」の牧師をどんどん神格化していき、その牧師におとなしく従順に従う人たちをどんどん取り込み、従順でない人たちを教会から追い出していくわけです。
 
で、彼らが教会を乗っ取った暁には、「新しい教会を建てるためにお金が必要」などと称して、本物の信者たちから多額の献金をぼったくります。
 
本物の信者たちも、新しい教会を建てるためだと言われれば、喜んで多額の献金をします。
 
人によっては、数百万単位の献金をし、それを他の信者たちに自慢したりもします。
 
しかし、教会の中では、そのような自慢話を「自慢する」とは言わず「証しする」と言います。
 
そうやって「証し」をさせることで、他の信者たちも献金しなければならない雰囲気を作り上げていくわけです。
 
で、「新天地」のメンバーたちは、新しい立派な教会を建てることができて、「これは自分たちの教会だ」と言って大喜びするわけですが、残念ながら「新天地」の教祖である「イ・マンヒ」はイルミナティ悪魔崇拝者)の一員です。
 
なので、「新天地」のメンバーたちはその後、「イ・マンヒ」によってその信仰心をじわじわと破壊されていくのみです。
 
取り込んだ信者ごと、その信仰心をことごとく破壊されていきます。
 
低レベルの嘘の教理を少しずつ混ぜて教えていくことで、神様とのつながりをじわじわと断絶していくのです。
 
しかし、「新天地」のメンバーたちは、まさか「イ・マンヒ」が意図的に自分たちの信仰を破壊しようとしているとは思ってもいません。
 
自分の信仰にガタが来ているのは、全て自分の罪のせいだとばかり思い込んでいるからです。そのように洗脳されきってしまっているのです。
 
では、実際に「イ・マンヒ」がイルミナティの一員であるという確たる証拠をここでお見せしましょう。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
◆「異端カルト!」
 
その日の夜、新宿野村ビルで開かれた東京平和セミナーには約120名が集まった。
 
会場で「日本文化振興会」なる団体から表彰を受けた李代表(註:李萬熙〈イ・マンヒ〉のこと)。
 
その賞状には、本紙でもお馴染みの「ドクター中松」の文字も。(註:ドクター中松チベット仏教大阿闍梨の称号を持っています。)
 
f:id:Sano7:20170703235826j:image

 

悪魔崇拝者にとって、キリスト教徒は一番の敵なのですから、悪魔崇拝者がまともなキリスト教徒に賞を与えるわけがないのです。
 
なので、もし皇族から表彰される人がいたとしたら、それは悪魔崇拝に加担している人物だと考えて間違いありません。
 
しかも、こうやって皇族から賞を与えておけば、イルミナティから「イ・マンヒ」に対して資金を流すことも容易になります。そうやって工作費を工面するために必要なお金のルートを作っておくわけです。
 
また、逆に「イ・マンヒ」側から皇族にお金を流すことも容易になります。
 
しかも、上の転載記事にもあります通り、「ドクター中松」こと「中松義郎」も、この「文化振興会」の10代目の会長に就いています。
 
そしてこの「ドクター中松」は、悪魔教である「チベット仏教」の信者であり、チベットの教主から「大阿闍梨」の称号をもらっています。もっとも、チベット側ではこの事実を否定しているようですが。
 
中松義郎 – Wikipedia
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
2010年(平成22年)、インド・デリーの寺院でチベット仏教ゲルク派のトップ(教主)である第102代ガンデン・ティパ(第3世セ・リンポチェ)から「金剛大阿闍梨」に認定されたという。
 
一方、問い合わせを受けたガンデン・ティパは、中松に金剛大阿闍梨の地位を授けたことはなく、そもそもガンデン座主にそのような権限や風習がない、とその事実を否定した。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ドクター中松」は「アパホテル」の役員か何かをやっているので、「新天地」の関係者がどこかに旅行するときには、「アパホテル」関係のホテルに泊まることが多いです(笑)。
 
で、さらに上に出てきた「日本文化振興会」の賞状を見ての通り、その理事長が「出雲佐代子」とありますので、その名の通り、彼女はきっと「出雲族」なのでしょう。
 
なので、「新天地(イ・マンヒ)」に乗っ取られた教会では、礼拝を行う際に「青」と「白」の花を講壇などに飾ることが多いと思います。
 
「青」と「白」は「出雲族」のシンボルカラーだからです。(私がこんなことを書くと、急に色とりどりの花を飾りだすかも知れませんが。)
 
しかも、この転載記事にもある通り、「イ・マンヒ」は統一教の集会でも表彰されたとのこと。
 
このブログでもさんざん書いてきました通り、統一教会は「安倍晋三」ともつながりのある紛れもない「イルミナティ」教団です。
 
そんな教団から表彰されるような人物「イ・マンヒ」が、まともなキリスト教徒であるわけがありません。
 
そもそも、統一教会では「文鮮明」がメシアとして崇められているのに、同じメシアと称する「イ・マンヒ」が統一教会から表彰されるとはどういうことでしょうか。さっぱり訳が分かりません。
 
もしや統一教では「偽メシア」を表彰することが定例になっているのでしょうか。

 

 

このように、教会にはイルミナティの手下がいます。

 

この記事にも、有料記事にも出ていますが、彼らは場合によっては1000人規模で1つの教会を破壊することもあるということです。

 

 

このやり方で世界中の教会は全滅しました。

 

 

 

どこか1つくらい残っててもおかしくはないと思いますが、最後の1つだった先生の教会も乗っ取られてしまいました。

 

 

これによって、ルシファー筆頭にサタン達やイルミナティはこれで神に勝ったと高ぶっていましたが、先生の教会の生き残りだったraptさんがrapt理論を解き明かして

 

イルミナティの滅亡は確実となりました。

 

 

 でも

 

歴史はここで終わらない。

 

 

2022年12月25日 この日にイルミナティに対する裁きが全て終わりになります。

 

そして2023年からはイルミナティがいない世界で、なおかつ千年王国というものをスタートさせるのが神様の計画です。

 

RAPT | RAPT有料記事184(2017年6月26日)差し迫った千年王国の歴史は、具体的にどのように成されていくのか。