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世界が変わる様子を見よう

rapt理論が世界に広まるように。イルミナティの支配体制の崩壊を祈って。

小学校時代に興味を持った分野と東日本大震災について


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母の手毬歌と千駄焚き。 – TESTAMENT

 

このブログも伝道(rapt理論の偉大さを理解してほしいのと神様との出会い)を目的としてますが、やっていることは悪魔崇拝を調べるという私とほとんど同じことをしていて、調べたこともない情報とかを載せてくれていて参考になります。

 

RAPT | 「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

こちらですね、ぜひraptブログを読んでみてください。

 

 

悪魔崇拝について調べるのは4年目になりますが、全く飽きません。

 

むしろ楽しいくらいです。

 

 

ということで自分の人生の証しをはじめてします。

 

私は小学5年生のときに、興味を持ったのはエジプト等の古代文明でした。

ミイラ、呪い、神話等にも興味を持ち始めたのもこの頃です。

 

というのも、そんなことは当たりまえで、エジプトは悪魔崇拝がかなり盛んな地です。そこに興味を持つなら悪魔崇拝という文化に出会うことになります。

 

 

そして同じく小5の後期に、3.11つまり東日本大震災が起きました。そのときは静岡は震度4でしたが全く地震に気がつかなくて、家の前の新幹線が止まっているのを見てレールに人でも立っているのかと思ったほどでした。

 

そしてテレビを見たら東北がボロボロになっていて、日本中がパニックになるのを見た私は東海地震が本当に恐ろしくなりました。

 

そして、この地震が人工地震だと知ったのは6年生のときですね。

 

学校の朝読書の時間は古代文明陰謀論の雑誌?のような物を読んでいたのでイルミナティフリーメイソンという単語に出会ったのが人よりも早かったかもしれません。

 

あと、中学時代は神社仏閣や仏像が好きで宗教にも本格的に興味を持ち始めます。

 

 

 

そこから2年後にはraptブログとの出会いがありました。

 

 

なんのきっかけで私が古代文明に興味を持ち始めたのかは忘れてしまいましたが、神様が私に興味を持たせてraptブログに出会えるようにしてくださっていたのだと思います。

 

ぜひ上のraptブログを読んでみてください。

 

本当にどの記事も常にすごい内容です。