世界が変わる様子を見よう

rapt理論が世界に広まるように。イルミナティの支配体制の崩壊を祈って。

出雲族とはどんな集団か




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出雲族のトップは安倍晋三

ですが、安倍は森友学園でもう裁かれているので終わりです。

次のトップは誰にするのか、出雲内部での権力闘争が始まることでしょう。

 RAPT | RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。

 

 

 

RAPT | JAL123便墜落事故の真実を「墓場まで持っていく」と言った中曽根康弘こそ、JAL123便撃墜の首謀者ではないのか。

 

出雲族」が自分たちの信じる神様(悪魔)を蘇らせるために、520人もの人たちを無作為に殺したのだと思うと、余りのおぞましさに気がおかしくなりそうです。
 
しかも、彼らがそんな自分たちの犯罪を今でも必死になって隠蔽し、誰かが「JAL123便墜落事故は陰謀だった」とネットに書くたびに慌てたように火消しています。何の根拠もなく「そんな陰謀論はデタラメ」と言いふらしています。
 
要するに、彼らは自分たちがやったことが悪だと自覚していて、自分たちのやったことを国民に知られたくないと思っているわけです。彼らは悪いと分かっていて、乗客520人を生贄として殺したのです。
 
しかも、この日本の中には、「JAL123便墜落事故」にまつわる真相のすべてを「墓場まで持っていく」と公に発言した政治家がいます。
 
それが誰かといえば、タイトルにも書きました通り、元首相「中曽根康弘」です。

 

これを解説すると、この時はまだ123の意味がわかっていませんでした。

 

結論はルシファーのことです。

 

 

なぜJAL機は、高天原に落ちたのか?
 
なぜ123便であったのか?
 
なぜ犠牲者は520人だったのか?
 
そこには理由があるはずです。
 
そこは高天原(たかまがはら)という、特別な名前のついた山でした。
 
周知のように、そこは古事記において、天津神(あまつかみ)が住まうとされる神聖な場所を意味します。123=「ひふみ」は、神事を表す特別な数字であり、残酷なまでの情報隠滅作戦にもかかわらず、結果的に524人の乗客のうち4人が生き残り、犠牲者が520人となったことなど、偶然の一致では片づけられない不思議な符号が、本当の理由を教えてくれました。
 
この世界には偶然というものは存在しません。
 
ですからそこには大きな意味があります。
 
行き着いたのは、高天原にある神社の両脇に眠る520体の石仏でした。
 
その神社のご神体は、国常立尊(くにとこたちのみこと)です。
 
古代日本の王であった国常立尊は優れた人物でしたが、厳格すぎる性格が災いして家臣に恐れられ、暗殺されました。
 
そして、暗殺された国常立尊の首が流されたのが神流川(かんながわ)、胴体を流したのが荒川、暗殺者が返り血をすすいだ時「くまなく血で染まった」のが千曲川(ちくまがわ)、そしてその三つの川の源流こそが、高天原です。
 
その神社に国常立尊(くにとこたちのみこと)が生き返るようにと、昔の人たちはコツコツと石仏を納めました。
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そして納めた520体の石仏に、JAL123便で命を落とした520人の御霊(みたま)が入った瞬間、国常立尊が蘇えるという伝説があります。
 
この伝説を知る地元の人々は、JAL123便の事故のニュースを見た時、犠牲者が520人だったとわかって、「あぁ、この人たちが神様を蘇えらせてくれるのだ」と悟ったそうです。520人は無駄に犠牲になったわけではなかったのです。
 
彼らは国常立尊となり、日本の国を守るために蘇ったのです。

 

いや、笑わせるな。

 

つまり高天原で520人を殺せば国常立尊=ルシファーが復活すると本気で信じていた人達が出雲族です。

 

 RAPT | ジョン・タイターの予言は既に着々と実現しています。「蝦夷共和国」はユダヤ人を北海道に移住させる「河豚計画」の一環として誕生する予定です。

 

紅卍会の主なメンバーはこちらです。

出口王仁三郎(註:「大本教」の教祖)
出口すみ
内田良平
張海鳳
陳漢森
今小路了円
浅野和三郎
林出賢次郎
岡田茂吉
植芝盛平
堀川辰吉郎(註:陰謀論者「中丸薫」の祖父)
谷口雅春(註:「生長の家」の教祖)
出口日出麿
出口直日
安岡正篤
笹川良一(註:右翼であり、「日本財団」の創始者)
笹目秀和
中西旭
五井昌久(註:「白光真宏会」の教祖)
伊與田覺
呉清源
西園寺昌美

 

 

で、この笹川良一が作った日本財団は、なんとあのイスラム国を作り出した集団です。

 

 

イスラム国」を作ったのが「日本財団」である、という噂がネットには出回っています。
 
「イスラム国」人質殺害事件を日本側で工作した裏はヤクザ日本財団?|freeml
 
この噂については、私も過去に少し触れたことがあります。その記事が以下になります。
 
イスラム過激派「ボコ・ハラム」が「イスラム国」に忠誠を誓った時点で、「イスラム国」が天皇派の傀儡であることを立証したも同然です。
 
最初にこの噂を聞いたとき、私もいささか眉に唾したものでしたが、「麻生太郎」と「日本財団」のつながりが見えてきた今、この噂話が単なるデマではなく、正真正銘の「事実」である可能性が高くなってきました。
 
恐らく「イスラム国」をでっち上げたのは、本当に「日本財団」であり、「麻生太郎」も関わっていたに違いありません。
 
実際、その証拠が「勇午」というマンガに隠されていました。


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勇午第一巻の舞台は、パキスタンイスラム系武装宗教組織に拉致された日本企業所属の現地日本人社員。
 
法外な身代金を要求される中、武力での解決を図る現地国家、日本国との同盟部隊が逆に返り討ちにあう。
 
日本人社員を救出するために、娘からの依頼を受け、別府勇午は交渉に乗り出す。

 
---------------------(転載ここまで)
 
このようにネット上には、「勇午」の第一巻の内容が「イスラム国」による日本人人質事件とよく似ている、という噂が出回っています。
 
つまり、「勇午」の作者は、前もって「イスラム国」による人質事件が起きることを知っていた可能性があるわけです。
 
そして、実を言うと、この「勇午」のことを「麻生太郎」はずっと前から大絶賛していました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
第92代内閣総理大臣麻生太郎は、外務大臣時代の2006年、デジタルハリウッド大学で行われたシンポジウムで「外交を語るなら『勇午』を読まなければ駄目だ」と発言している。
 

 

 

ということです。

 

彼らの悪事は本当に積もって天に達している状態です。彼らの滅びを心を込めて祈ってください。